青汁の口コミ検証


現在さまざまな青汁が、各社から販売されています。

まずいというイメージの青汁ですが、そもそも青汁は健康のための飲料ですから、まずくて継続できなければ、何の意味もありません。

そこで最近では、メーカーはそれぞれのノウハウで、飲みやすい青汁を目指しています。

原料は、大麦若葉、ケール、明日葉などが主流ですが、メーカーによりさまざまな副原料が配合されています。

緑茶を配合して緑茶風味の青汁にしたり、はちみつで甘味を入れたり、レモンで爽やかさを狙ったり・・・

ではいったいどの青汁が、本当に飲みやすくて継続できるのでしょうか。

当サイトは、人気の青汁の口コミを調査し、その飲みやすさや効果について検証しています。

信頼できる口コミの少ない青汁は掲載していませんので、実績のある青汁ばかりです。

青汁の選択にお迷いの方は参考にしてください。


青汁の口コミランキング


えがおの青汁(株式会社えがお)
えがおの青汁

えがおの黒酢で人気のえがおによる、熊本県産大麦若葉や与那国長命草など安心原料で作られた青汁です。


①飲みやすいと感じる人の割合: 90%以上

②青汁の主原料: 大麦若葉、長命草、黒生姜、他

③価格: 31袋3150円、他

④寸評: 飲みやすいというレベルではなく、美味しいというレベルと好評。野菜嫌いの子供も美味しく飲める間違いない一品。


公式サイト おいしく飲める!「えがおの青汁」


詳細


神仙桑抹茶ゴールド(株式会社お茶村)

お茶村は創業60年のお茶屋。農薬不使用で育てた、栄養豊富な「桑」「緑茶」「シモン」を伝統的な製法でそのまま粉末。


①飲みやすいと感じる人の割合: 90%以上

②青汁の主原料: 桑葉、他

③価格: 60袋5985円、他

④寸評: 抹茶のようで美味しいと非常に好評


公式サイト 神仙桑抹茶ゴールド


詳細


極の青汁(サントリーウエルネス株式会社)

土作りからこだわった阿蘇の大麦若葉と、大自然の底力がみなぎる屋久島と伊豆大島の明日葉の栄養を凝縮した青汁。


①飲みやすいと感じる人の割合: 90%以上

②青汁の主原料: 麦若葉、明日葉、他

③価格: 30袋3780円、他

④寸評: 味はいいが、価格が若干高めなのがネックか


公式サイト 野菜不足が気になる方に『青汁』


詳細


レモンの青汁(グリーンハウス株式会社)

同社の「天然青汁」のレモン風味です。農薬と化学肥料を使用せずに栽培されたケールと8種類の緑黄色からできた青汁です。


①飲みやすいと感じる人の割合: 80%

②青汁の主原料: ケール、他

③価格: 60袋6141円、他

④寸評: 味に関しては飲みやすく美味しいと高評価。他の青汁がダメな人はレモン味の青汁を試してみるものいい。


公式サイト レモン果汁を加えた「おいしい」青汁!


詳細


天然青汁(グリーンハウス株式会社)

農薬と化学肥料を使用せずに栽培されたケールと8種類の緑黄色野菜からできた青汁です。


①飲みやすいと感じる人の割合: 80%

②青汁の主原料: ケール、他

③価格: 60袋6141円、他

④寸評: 味に関しては飲みやすく美味しいと高評価。他の青汁がダメな人はケールの青汁を試してみるものいい。


公式サイト 天然青汁


詳細